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その氷像に用がある
2017 . 07
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    シュア防衛でエルに完敗。
    原因はパンダ部隊の北攻めを止められなかった事と、
    押し返した時に、細道先まで攻めて全滅&逆にカウンターされてしまった事でした。

    かくいう私も細道先で2デッドを謙譲してしまったわけですが、その内1デッドは
    壁が無い&敵の人数が明らかに少ないと思って細道を抜けたのですが、
    その瞬間にゴゴゴゴと味方壁が立って後続が途絶え・・・という死に方で大ショック。

    細道から先は、領域が勝っていれば確かに攻める必要は無いのですが、
    これだと相手の負うリスクはデッドだけになり、
    カウンターによる味方オベ破壊を気にせず、好きなタイミングで攻めてこられます。

    まとまった数の敵が北にいる分、主戦場の南で人数的に優位になるはずですが、
    そこは連携の素晴らしい部隊ですから、こちらは同数以上の戦力を割かねばならず、
    むしろ不利な状況に。

    こちらから攻められるときは確実に攻めて行かないと、
    相手に常に先手を取られることになります。

    で、怒りが有頂天の私はトラップさんとジンさんにそこんとこどーよ?
    と顔真っ赤で突っかかってみた深夜2時でした。
    で、意見聞いて頭を冷やして考えると

    ・領域がトータルで勝っていれば、迎撃に専念したほうがローリスクハイリターン
    ・細道先の地形(崖)のせいで挟み撃ちされやすく、オベにも届きづらい。
    ・そもそもPSと職構成で負けているので"攻めるリスク>相手の北常駐リスク"
    ・つーか実際全滅して負けてんじゃん?

    と、まぁそりゃ攻めないほうがいいわな、という結論に。マジサーセン orz

    相手が統率の取れてる部隊じゃなければ、壁予備を用意した上での
    細道先カウンターもありだと、個人的には思うのですが、
    パンダクラスとなると全滅のリスクの方がが大きくなるのは自明。
    攻めるとしてもカウンターのリスクを最小に、リターンを最大にできるよう
    終盤、ジャイ着きで攻めたいところ。

    とはいえ、全力で迎撃してもオベ折られたら全く意味が無いわけで、
    部隊5人↑で参戦している時は、まとまって防衛に行った方が良さそうです。
    連携で負けてるとはいえ、意思の疎通もはかりやすいですし、TSもありますし。

    北攻めが来た時の対応を、開戦前に話し合っておいた方がよさそうですね。

    というわけで頭の整理がついたので一件落着。
    ジンさん、トラップさん、相談乗ってくれてサンキューでした。
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